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【E2】赤緑黒ビートダウン

2012/10/22 23:17

覇集めるお金も無いし、安上がりなデッキで強いやつないかなーってE2リスト眺めてたら思いのほか面白そうだったので構築。
動きが結構Mロマリペアの時と似てるし、トリッパー等優秀なクリーチャーも多いのでもしかしたらE2の中でもトップクラスに上り詰めるのではないかと思い、暫く研究してみようかなと。

『【E2】赤緑黒ビートダウン』

4 x 斬斬(ギルギル)人形コダマンマ
2 x 火焔タイガーグレンオー
2 x 超次元ボルシャック・ホール

4 x 幻緑の双月(ドリーミング・ムーンナイフ)
4 x 大冒犬ヤッタルワン
4 x 大神秘イダ
3 x 父なる大地

4 x 停滞の影タイム・トリッパー
4 x 虚構の影バトウ・ショルダー
4 x 百発人形マグナム

1 x 光牙忍ハヤブサマル

4 x 無頼勇騎タイガ

4 x 時空の火焔ボルシャック・ドラゴン/勝利の覚醒者ボルシャック・メビウス
4 x ブーストグレンオー/激竜王ガイアール・オウドラゴン


動きは値段に見合わずパターンが多く、相手に対して行動を選択するのが何よりも重要なビートダウンの類にあるものなので扱うのも組むのも割と困難です。


・序盤


4 x 幻緑の双月(ドリーミング・ムーンナイフ)
4 x 大冒犬ヤッタルワン

盤面を確保しつつ、テンポアップを図ります。
今回のE2では目立ったハンデスカードが殆ど無く、それを採用するようなデッキが少なそうなので安心して繰り出せます。逆に後攻2ターン目ではこれでスタートを切りたいです。


4 x 斬斬(ギルギル)人形コダマンマ

対コントロールにおいては1つ1つの行動からムラを取り除くため、ある程度強い手札を持っている必要があるので採用。
対ビートで弱くなるからって迂闊にマナに切ってしまうと父なるの餌食になりかねないので扱うのが難しい1枚。


4 x 無頼勇騎タイガ

ここまで上げた16枚の中の何れかで2ターン目のスタートを切れないとはっきり言って厳しいです。
そこで今回火文明を採用した理由の中で最も重要なのがこのタイガ。
どのデッキタイプにも安定して繰り出せ、かつ貴重なSA持ち。イダ後でマナが減っている状況ではかなり重宝します。


・流れ


4 x 停滞の影タイム・トリッパー
4 x 虚構の影バトウ・ショルダー

トリッパーは皆さんご存知、E2の中でも最高級のインチキ効果の持ち主。
簡単に先攻後攻をひっくりかえせるので常に場に出して置くイメージがあればゲームをかなり有利に進められます。
それに今回呪文の採用率が高いのでバトウショルダーも重宝します。
Nワールドも居ないですし、ブーストもライフ、庭園辺りの呪文が定石となるのでトリッパー或いはそれ以上の働きをする場面も出てくるかもしれません。


4 x 百発人形マグナム
基本的に踏み倒しを繰り出していくデッキではないので、苦手な扉やチャクラメビウス等に繰り出していきます。天門、獰猛にも。


・フィニッシング


4 x 大神秘イダ

高打点かつ早々から狙えるSA持ちWブレイカー。文句なしの強さ。
ガンヴィートが無いので生存率が上がり、より脅威な存在と化します。


2 x 超次元ボルシャック・ホール

ぶっちゃけ、この枠は自分でもよく分かりません笑
あまりにも出てくる次元が弱いので、試験投入という形で採用。ミラーで重宝するからまあ2枚から。


・防御


恐らくこういったビートダウンの類のものは少なからず出てくると思うので、それに対する有効札をある程度搭載していないとかなり厳しいです。
今回は吸い込む、ミカドガンヴィート等優秀な除去手段を搭載することができないので、数少ない『1枚で複数除去が可能なカード』がその試合のカギを握る場合が出てくる可能性が少なからずあると思います。


2 x 火焔タイガーグレンオー

今回それに当てはまるカードはこれとボルホ、マグナムの8枚です。
他はトリッパー・バトウによる制圧抑制で切り抜けます。


3 x 父なる大地

主に覇など、上記のカードで対処しきれなかった場合の有効札として採用。
トリガーとして使用する場合は自分のマグナムに注意。


1 x 光牙忍ハヤブサマル

相手のイダ等の複数打点持ちに向かって打ちます。それが出来れば上出来。
父なると一緒で、自分のマグナムに注意。


まだ構想段階で、回してすらないです。
E2でどういったデッキがトップになるのかも未だに判明していないので、まだまだ研究要素は沢山あります。

個人的に前回のE1よりも面白いと思います
超次元の(ほぼ)居ないDMがどのようなものか、めっちゃ楽しみw

てな訳で



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情弱黒緑超次元

2012/08/28 02:28

構築難しいねこれ。

『黒緑超次元』

4 x 霞み妖精ジャスミン
1 x 次元流の豪力(ジオ・バリバリ・ミランダ)
4 x フェアリー・ライフ
1 x 鼓動する石版
1 x 時空の庭園
2 x 父なる大地
4 x マナ・クライシス
4 x 超次元フェアリー・ホール

4 x 解体人形ジェニー
4 x 希望の親衛隊ファンク
4 x 超次元ミカド・ホール
4 x 超次元バイス・ホール
2 x 地獄門デス・ゲート

1 x 光牙忍ハヤブサマル

2 x 時空の喧嘩屋キル/巨人の覚醒者セツダン
1 x タイタンの大地ジオ・ザ・マン/貪欲バリバリ・パックンガー
1 x 勝利のプリンプリン/唯我独尊ガイアール・オレドラゴン
1 x 勝利のリュウセイ・カイザー/唯我独尊ガイアール・オレドラゴン
1 x 勝利のガイアール・カイザー/唯我独尊ガイアール・オレドラゴン
1 x 時空の凶兵ブラック・ガンヴィート/凶刃の覚醒者ダークネス・ガンヴィート
1 x 時空の封殺ディアスZ(ゼータ)/殲滅の覚醒者ディアボロスZ(ゼータ)

クリーチャー14しか入ってないです・___・
無論ヴォルグにも弱いし、バトウが生きるとほぼ詰みです。

しかし、その面を妨害(ジェニー、マナクラ)でカバーし、攻撃面に特化しました。

マナクラは置き型妨害のトリッパーよりも、相手に後遺症を残せる点で採用。
2tブーストが何より重要になってきますが、勝利リュウセイと相性が良く、確実に相手の行動を的確に潰せるのでこのデッキでは使いやすいです。要はジェニーとの使い分け。

ただ、ホントにヴォルグ弱いので、役割がほぼ同じトリッパー等に差し替えた方が良いかもしれません。打点も増えるし。

他は特に。除去は父なる2デスゲ2ですが、トリッパー入れるならデスゲ増やす程度。

基本ラムダ系統のビート、Nエクスには勝てますが、イエス、ヴォルグ系統はかなりキツイです。
イエスはマナクラの色抜き(イエス装備と墳墓手打ち対策)とファンク展開(フィニッシャーの除去)、ネクラはハッスル貼る前に展開or制圧、ドロマーはマナクラ等でヴォルグ抑制で多少は有利になりますがそれでもきついのはキツイです。
諦めるか構築を変えまくるしかないです。特にこの型は。

とまあ簡単な説明だけで〆
ぶっちゃけ店舗で使うかかなり怪しいデッキだったので上げました。

では

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獰猛リペア

2012/07/25 01:32

エクス殿堂に伴ってリュウセイカイザーをはじめとする「Nエクス」に採用されていたカードは衰退していきました。
ラムダが息を吹き返しているところを見ると、何かこみあげて来るものがありますよね・_・
特にエクス愛用していた方々はそうなんじゃないかなと思われます。

今回、ラムダを筆頭とするビートダウンに対して有効な部分が見込める<超次元ホワイトグリーン・ホール>を採用し、新環境でもなんとか戦えるようにと思い構築しました。

『獰猛リペア』

3 x 霞み妖精ジャスミン
4 x フェアリー・ライフ
1 x 天真妖精オチャッピィ
1 x 緑銅の鎧(ジオ・ブロンズ・アーム・トライブ)
1 x 神秘の宝箱
4 x 獰猛なる大地

1 x 蒼狼の始祖アマテラス
2 x アクア・サーファー
4 x サイバー・N(エヌ)・ワールド
3 x フォーチュン・スロット
4 x ドンドン吸い込むナウ

2 x 永遠のリュウセイ・カイザー

2 x 光神龍スペル・デル・フィン
1 x スローリー・チェーン

2 x 偽りの名(コードネーム) シャーロック
3 x 超次元ホワイトグリーン・ホール
2 x 反撃のサイレント・スパーク

3 x 勝利のプリンプリン/唯我独尊ガイアール・オレドラゴン
1 x 時空の花カイマン/華獣の覚醒者アリゲーター
1 x アルプスの使徒メリーアン/豪遊!セイント・シャン・メリー
1 x イオの伝道師ガガ・パックン/貪欲バリバリ・パックンガー
1 x 時空の剣士アクア・カトラス/青藍の覚醒者アクア・エクスカリバー
1 x サンダー・ティーガー/雷獣ヴォルグ・ティーガー

まだまだ作成段階で、脳内構築といっても良いほど信用が置けない状態です。
とは言えサーファー以外の38枚はほぼ確定なので、この2枚は調整枠として取って置くのが良いかもしれません。

暫く調整して、纏まって来たなーと思ったら考察と共に再度更新します。

とりあえず26日のボイラー検定が終わるまで迂闊にカードできないです。

追伸
こういうのってリペアって言って良いんだろうか。
獰猛自体は殿堂掛かってないし、殿堂掛かったエクスを採用すらしてないし。
まぁどーでもいーや・へ・

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白黒イエス

2012/07/22 00:59

一応新殿堂対応のもの。
このデッキが苦手とする、Nワールドの採用率がほぼ確実に落ちるだろうと見込み構成。

『白黒イエス』

2 x 巡霊者メスタポ
2 x ガガ・ピカリャン
1 x 光牙忍ハヤブサマル
2 x 光牙忍ライデン
3 x 光器ノーブル・アデル
4 x 超次元シャイニー・ホール

4 x 停滞の影タイム・トリッパー
3 x 虚構の影バトウ・ショルダー
3 x 解体人形ジェニー
2 x 威牙忍ヤミノザンジ
2 x 希望の親衛隊ファンク
4 x 超次元ミカド・ホール
2 x 地獄門デス・ゲート

4 x 至宝 オール・イエス
2 x 天使と悪魔の墳墓

1 x 時空の不滅ギャラクシー/撃滅の覚醒者キング・オブ・ギャラクシー
1 x 時空の精圧ドラヴィタ/龍圧の覚醒者ヴァーミリオン・ドラヴィタ
1 x 時空の雷龍チャクラ/雷電の覚醒者グレート・チャクラ
1 x ヴォルグ・サンダー/雷獣ヴォルグ・ティーガー
1 x 時空の凶兵ブラック・ガンヴィート/凶刃の覚醒者ダークネス・ガンヴィート
1 x 時空の封殺ディアスZ(ゼータ)/殲滅の覚醒者ディアボロスZ(ゼータ)
1 x アクア・アタック〈BAGOOON(バゴーーーン)・パンツァー〉/弩級合身!ジェット・カスケード・アタック
1 x 勝利のガイアール・カイザー/唯我独尊ガイアール・オレドラゴン

・巡霊者メスタポ
Nエクスの吸い込むが無くなったとはいえ、ラムダの化身、吸い込むを無力化できる点は大きいです。ラムダに数押しされると止めきれないので、ラムダに対するトリッパーの5、6枚目として。
ただ、パワーラインが1000と低く、仮想敵もほぼラムダピンポイントでトリッパーより弱いです。偶にホーガンにささったりしますが;;

・ガガ・ピカリャン
このデッキにおける貴重なドローソース。
今回採用したかったカードが多数あったので、枚数を2に抑えています。
対速攻やラムダ等のビートに対しては微妙な一枚ですが、ミラー戦、対ハンデスの時はかなり活躍します。
パワー2000という所も評価でき、一番増量の見込みがあるカード。

・光牙忍ハヤブサマル
DM界の黄色い悪魔。

・光牙忍ライデン
テキストとこのデッキとの相性がかなり良い。
数押しされる場面で1~2点止められるのはかなり大きいです。
このデッキの「相手のクリーチャーをタップする」という行為はこのデッキにとって最大のメリットであり、アドバンテージを稼ぐ上で最も重要な事なので、そういった点でもライデンは攻撃の抑制、アドバンテージへの道筋といった役割を持ちます。

・光器ノーブル・アデル
速攻泣かせ。
イエス装備させれば6000以下は殴れないので、まず大抵のビートダウンは停止します。
エンフォーサーとは違い、除去耐性が無いので意外とあっさり消されてしまうので過信は禁物。
2500という中々なパワーもあるので殴り返しにも期待できる1枚。

・超次元シャイニー・ホール
このカードの運用が勝率に大きく関わってきます。それくらいこのカードの役割が大きいって事です。
簡単にいえば、アドの発生源で防御(ギャラクシー)、制圧又は抑制(ドラヴィタ)、手札補充(パンツ)、攻撃(チャクラ)といった様々な可能性を生み出せるカード。

・停滞の影タイム・トリッパー
基本的にどんなデッキに対してもささります。
汎用性、イエスとの相性、どれを見ても高い評価が見込めます。

・虚構の影バトウ・ショルダー
黒のゴーゴンシャック。
ただ、ゴーゴンとは違い序盤では中々機能してくれません。真価を発揮するのはハンデスや呪文が飛び交う終盤ではないでしょうか。
パワーも2000とファンクラインから抜けていて、ミラーや対ハンデスにおいてはキーカードとなり得るでしょう。

・解体人形ジェニー
ハンデスとしてかなり安定してて、相手の手札を見れるというのもかなり大きいです。
これは5ターン目に打つであろう超次元の選択先の無駄をなくすための情報アドバンテージとしても見ることができます。
イエスが数枚場に出る終盤を想定して3枚に留めました。

・威牙忍ヤミノザンジ
主にミラーに対するバトウのケア、ミカドガイアールの対抗策、ビート抑制等に使用します。
ファンク、アデルとの相性も中々。

・希望の親衛隊ファンク
小型次元潰し、展開抑制、ハンデスメタ、ガイアール阻止。
パワーも5000とかなり高く、アデルとの相性も良いので採用。
ただブーストを要しないこのデッキ的には若干重く、当然ささる相手とそうでない相手もいるのでこの枚数。

・超次元ミカド・ホール
シャイニーホールに同じく選択先は4つ。
主に除去、それからバトウを活かすべく選択先にヴォルグを採用。
ビートにはガンヴィ又はガイアール、ミラー、対ハンデスではヴォルグ又はディアスと、大体相手によって出す物は決まっているので選択先をミスするようなことは無いと思います。超安定した1枚。

・地獄門デス・ゲート
数少ないトリガー除去。
イエスは自分の場にクリーチャーが居ないとただの紙なので、蘇生効果にも期待できます。

・至宝 オール・イエス
これの為のデッキ。
ベルリンの上からハンデス、リュウセイハチ公無力化、打点上げとブロッカー付加。とてもコスト2のスペックだとは思えないですね。
とはいえラムダのGENJI、シューテイングホールはかなり危険なので事前のハンデス、制圧が如何にできているかがポイントとなります。

・天使と悪魔の墳墓
ブーストを要するデッキはまずこのカードを警戒してマナを調整してきます。
ただ、イエスによる猛烈なハンデスによってマナに置くカードは多少なりとも限定されるので、被ることは多いです。

・時空の不滅ギャラクシー
基本的には防御札として繰り出しますが、ファンクが居る時にはアタッカーとしても起用できます。
初めから除去耐性が備わっていて、相手としては中々処理に困る1枚ではないかと。

・時空の制圧ドラヴィタ
イエス装備時∞ブロッカー。連続攻撃も期待でき、呪文による除去を受けてもタップするという行為ができるので、このデッキのメインアタッカーとなり得るでしょう。

・時空の雷龍チャクラ
ファンクによって除去されず、覚醒後はプリンを気にせず殴れるこのデッキ最大のパワーアタッカー。
当然単なるブロッカーとしても起用でき、非常に便利な1枚。

・ヴォルグ・サンダー
バトウ用。主にミラー、対ハンデスに繰り出します。
打点は7000と高くWブレイカー持ち。ディアスとの選択はバトウがいるか居ないかで判断して決めます。

・時空の凶兵ブラック・ガンヴィート 勝利のガイアール・カイザー
使用した後も、イエスを装備することによって優秀なアタッカーに変身できるサイズの打点を持っているので安心して繰り出すことができます。
ガイアールに関しては単純にSAとして機能させる場面もあります。

・時空の封殺ディアスZ
返霊がとにかく強い。
相手の墓地回収を抑制し、こちらは再利用と向こうのバトウを弱体化。これを2アド取りながら行えるのが強いです。
7000打点でWブレイカー持ち。結構簡単に裏返るので、相手は覚醒も警戒してプレイしてくるんじゃないでしょうか。ラムダとか特に。

・アクア・アタック〈BAGOOON(バゴーーーン)・パンツァー〉
このデッキにおける超貴重なドローソース。
基本的にはこれを選択します。ミカドガイアールも効かず、ジェニー等で除去札を消していれば安定して2ドローまでできます。
場に残れば残るほど強いです。如何にこいつが居座るかが勝率に大きく関わってきます。

一応個々のカードの説明だけ。
あとは採用を見送ったカードの説明をちゃちゃっと書きます。

・超次元リバイヴ・ホール
以前まではデッドリー・ラブと共に採用していましたが、ファンクの登場で出せる次元がかなり縛られて来た為、ミカドホールとデスゲートに変更しました。
ハヤブサ使い回し等、手札を減らさずに展開できる点を評価。

・デッドリー・ラブ
上に書いてある通り。
最軽量確定除去としてかなり優秀なので検討中。


今回枚数がごちゃごちゃで見辛かったかもしれませんが、採用したかったカードが多過ぎたので大目に見てくださいww
かなり説明口調で書いてるのでイラっとくる方もいらっしゃるかも知れません;;;;

ちょっと久々のデッキ考察記事で書き方変わってるけど見辛かったり、変えて欲しい所とかあったら気軽にコメ飛ばしちゃってください・__・

では

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猿Nエクス

2012/06/22 23:04

新弾前だし、前々から言ってたように猿Nエクス晒します

『猿Nエクス』

4 x ボルバルザーク・エクス

4 x 蛇手の親分ゴエモンキー!
2 x 霞み妖精ジャスミン
1 x 掘師の銀(シルバースコップ)
4 x フェアリー・ライフ
4 x セブンス・タワー

1 x 蒼狼の始祖アマテラス
4 x サイバー・N(エヌ)・ワールド
3 x フォーチュン・スロット
4 x ドンドン吸い込むナウ
1 x ノーブル・エンフォーサー

2 x ボルシャック・スーパーヒーロー
2 x 永遠のリュウセイ・カイザー
1 x 超竜バジュラズテラ

2 x 復活の祈祷師ザビ・ミラ

1 x 光牙忍ハヤブサマル

4 x ヴォルグ・サンダー/雷獣ヴォルグ・ティーガー
1 x 流星のフォーエバー・カイザー/星龍王ガイアール・リュウセイドラゴン
2 x 時空の霊魔シュヴァル/霊魔の覚醒者シューヴェルト
1 x 超時空ストームG(ゲンジ)・XX(ダブルクロス)/超覚醒ラスト・ストームXX(ダブルクロス)


前々回の記事で上げた、残り半分のカードについての解説。


2 x 霞み妖精ジャスミン

ブースト不足に悩んでも、恐らく3枚目を投与する可能性はほぼ無いです。
選択肢としてオチャッピィ、シビレアシダケ等を考えてます。

1 x 掘師の銀(シルバースコップ)

猿と最高に相性が良い除去札。
1枚でも必須レベル。最速Nに繋げたり、アンタッチャブルを退けたりと運用法は様々。

1 x 蒼狼の始祖アマテラス

デッキの枠がホントに厳しかったので投入。
ノーブルへのアクセス、タワーで下準備、吸い込むからの除去、スロットのドロー等、役割が多い子。
ただ、コストが重く、これが場に残ってもメリットがまるでないので保険程度に。

3 x フォーチュン・スロット

ゴエモン、ノーブル、タワー、エクスを釣りあげる機械。
1枚しか回収できない場面がそこそこあるのでドロソとしては考えず、サーチとして考えた方がよさげ。

1 x ノーブル・エンフォーサー

ホントに速攻キツイので;;;;;
あるかないかで大分違う。

2 x ボルシャック・スーパーヒーロー

横に展開して殴るタイプのデッキに対してはこれ。
十中八九ファンクになる枠。ファンクはキルキル対策、ハンデス対策、紅蓮ゾルゲ阻止、小型焼きも兼ねる怪物。

2 x 永遠のリュウセイ・カイザー

恐らく赤最強クリ。
疑似的なロックを内蔵しているのでビートに対して生きれば完全に詰みまで追い込める。
ズテラ等で殴り勝つ場合には主にこれを起点に攻撃します。

1 x 超竜バジュラズテラ

核爆弾その1
少量のマナで動く速攻や扉とか以外ならこれ投げつけたら勝てます。

2 x 復活の祈祷師ザビ・ミラ

核爆弾その2 猿といったらこれ!
基本的にはこれを2回出した後にズテラ出してターン返した時にシュヴァル×2覚醒からライド。相手少量のマナで除去札がほぼ使えない状況で次ターンラスト覚醒から更にヴォルグ4。この時点でヴォルグ12体出したことになるので、大抵のデッキならとっくに死んでるかとw
スコップを上手く運用すれば16体投げる事も不可能ではないかと。

1 x 光牙忍ハヤブサマル

現時点最強の防御手段。
ビートに弱いし、スロットまで入れてるので流石に投入。


次元については要望があれば。

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